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きな粉アメ

モチ米から作られる米あめを主原料とした昔ながらの製法にこだわり、数量は少ないながらも手作りで製造しています。素朴な食感と味わいにこだわり、その味は大正8年の創業以来一貫して変わっていません。

真室川をはじめとする最上地域の昔懐かしい味としてすっかり地域に根付いており、昔から子どものおやつの定番、現在も昔を懐かしむ地域のお年寄りや地元出身者に人気です。

材料となるきな粉の原料には町内産の大豆を用い、一切の保存料や着色料等を使用せず、シンプルで間違いのない素材にこだわって製造に取り組んでいます。

きな粉アメの特徴である口どけ感を維持するため、柔らかめに仕上げているのも特徴で、このため夏場の気温では溶け出してしまうため、10月から3月の限定商品となっています。
【区分】菓子/【認定番号】2010-01/【申請者】ひらのや 佐藤信弘
【問合先住所】〒999-5521 山形県最上郡真室川町大字大沢991
【TEL/FAX】0233-63-2318/---
【関連ホームページ】


【区分】ジャム/【認定番号】2010-02/【申請者】工房グレイン 小野静
【問合先住所】〒999-5521 山形県最上郡真室川町大字大沢3586
【TEL/FAX】0233-63-2480/0233-63-2480
【ホームページ】工房グレイン


純粋天然
はちみつ

純粋天然はちみつは、山野の花々からミツバチたちがあつめたはちみつをそのまま無添加無調整で瓶詰した商品であり、「森林の恵み」を活かすという「真室川ブランド」の理念にぴったりと当てはまる産品です。

真室川の豊かな自然があればこそ、採取、生産できる商品で、取り扱う商品シリーズの一部には、最上地域内の他の市町村において採取されたはちみつも含まれていますが、栃、アカシア、栗、ソバなど、数量においてその大多数を占める商品の採取地は地元真室川町となっています。

平成21年度より県や町の補助を受けながらパッケージなどの開発を進め、流通販売を開始、パッケージデザインも好評で、売れ行き好調。インターネットを通じて全国各地より引き合いがあります。

はちみつ採取には、豊かな自然が不可欠で、これが汚染されれば、ミツバチの生死にかかわります。このことからもわかるとおり、養蜂により自然環境を破壊したりするようなことは一切なく、蜜採取のための環境を整えることは、森林環境・里山環境の保全に努めることにもなっています。

商品の瓶詰めに関しても、ミツバチが集めてきた純粋天然はちみつに一切の混ぜ物、加工をせずに、瓶詰めの作業をしております。
【区分】はちみつ/【認定番号】2010-03/【申請者】大沼養蜂 大沼有一
【問合先住所】〒999-5521 山形県最上郡真室川町大字大沢5599-2
【TEL/FAX】0233-63-2708/0233-63-2508
【ホームページ】大沼養蜂




今後も、関連写真などの情報をどんどん追加していきます。





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